「原発は東京ではわからない」・泉支部後援会懇談会で。地元で協力して田人ガードレールできました。

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19日、泉支部で日本共産党懇談会が開かれました。皆さん活発に意見や要望を寄せてくれました。東京から最近いわきに越してきた人が「東京では原発の事はわからない」と発言しました。福島からの発信は重要です。

写真は、懇談会・伊藤浩之市議と

田人平石の道路脇ガードレールが県にも協力をもらって、地元に人などの力でできました。雪で滑る急なカーブのところで続けて事故が起き亡くなる人もいたところでしたが、土地が民地に入っていて難しかったところでした。

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写真は、立派にできたガードレール

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写真は、ハンドマイクで街宣

4 thoughts on “「原発は東京ではわからない」・泉支部後援会懇談会で。地元で協力して田人ガードレールできました。

  1. あきらめないで続ければ間違いなく実現するのですね。 私の住む久喜市・東鷲宮駅でも15年の活動が実り、エレベーター、エスカレーターが設置されます。神谷サキコさんも喜んでくれました。

  2. 山川さんに、コメントありがとうございます。
    コツコツ運動することは世の中を動かします。
    署名も効き目があるのかな?と思うこともありますが、山のような署名は政治家はドキッとします。
    選挙で選ばれる身は、署名の意志に反すると当選できないからです

    宮川

  3. 宮川さんのご親戚の神谷サキコさんの日曜版の集金してます。よろしく!といってました

  4. 山川さんに
    いつもありがとうございます。
    共産党に誘ってください

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