「衆院選でも野党は共闘」を求める県民・ミナセン集会

10日、二本松男女共生センターで「衆院選でも野党は共闘を求める県民集会」が開かれ270人が参加しました。元シールズの千葉泰真さんが講演しました。現在大学院生との事。安倍首相は誰が見ても嘘だとわかることを言い続ける、場当たり主義、創意工夫で訴える感覚を大事にしてなど、若い感覚での話は面白かったです。

安倍内閣はただちに退陣、衆院選でも野党は共闘のコール。

いろんな方からトーク。

昨年の野党の支持票を集めると、福島5区以外は野党共闘が勝っ、全力を尽くそうと閉会のあいさつがあり全員が気持ちを固めあいました。

会津・福島・白河・郡山などから各地区の活動の報告があり、皆さん教訓も学んだようです。

「「衆院選でも野党は共闘」を求める県民・ミナセン集会」への1件のフィードバック

  1. 「衆院選でも野党は共闘」の二本松市での県民集会で元シールズの千葉泰真さんが講演されたと知り、戦争法反対でシールズが’野党は共闘’を叫び大きな役割を果たしたことを思い出しました。千葉さんが国会前でしゃべったこともシールズの出した本に掲載されていて、改めて読み返してみました。若い彼らに本当に励まされます。衆院選、頑張りたいです。

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