モニタリングポスト撤去中止の意見書は継続審議に・総務常任委員会・共産党は賛成求める

5日、総務常任委員会の採決で、原発事故後の放射線監視装置(モニタリングポスト)を撤去する国(原子力規制委員会)の方針に反対する意見書に対し福島県議会総務常任委員会は、自民・県民連合が継続で賛成は日本共産党だけでした。したがって本会議には上程されないことになってしまいました。【下は河北新報】【下は赤旗新聞

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です