「イノシシ何とかしてくれ!半端でねえんだ」・「原発原因も大きいので知事にも本気になってやってもらうよ」と訪問活動。雨にも負けず戦争法廃案で街宣

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29日、赤旗新聞をお勧めと「戦争法廃案」の署名活動をしました。要望では「イノシシ何とかしてくれ!半端(の数)でねえんだ!犬5匹も飼ったんだ」と対策を求められました。私は「岐阜県に行って対策勉強してきたよ、鳥獣被害対策本部長が県知事で福島県は原発被害が大きな原因なんだから本気になってやってもらうよ」と話しました。

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写真は、イノシシ対策の要望が

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その後、常磐地区で雨にも負けず街宣で「戦争法は廃案に」と街頭から訴えました。

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写真は、出発前に事務所で横断幕を披露

3 thoughts on “「イノシシ何とかしてくれ!半端でねえんだ」・「原発原因も大きいので知事にも本気になってやってもらうよ」と訪問活動。雨にも負けず戦争法廃案で街宣

  1. おはようございます。
    「かけはし」を拝読しました。
    -住民が安心してすみ続けられるために
    一番は住宅ですね。
    二番は水です。それがここにはありません。
    ここ、遠野町柿の沢に引っ越して2ヶ月近くになります。遠野町に水道水を送っているのがここからというのも知りました。
    水さえあったら、こんなにいいところはないと思います。母がこよなく愛した意味が住んでみてわかりました。

  2. 上遠野富美子さんに
    コメントありがとうございました。ご要望ありがとうございました。今県議会に来ています。福島市です。水道がないという事なのでしょうか。
    ご要望を具体的にお聞きしたいと思うのですが。住所と電話を差支えなければ。
    宮川えみ子

  3. 大変お忙しいなかのご返事恐縮いたしております。
    早速ですが、遠野町に水道水を供給しているのにすぐ近くにある柿の沢地区には上水道は来ていないということです。
    震災前は、山からの水を引いてなんとか自前で賄っていたのです。が、震災後、何軒もの方が全く出なくなってしまいました。
    市会議員の方に、何度も上水道設置を陳情したそうです。
    井戸を掘ったり、タンクで水を運んだり、とても考えられないご苦労をされています。
    同じいわき市の遠野町民がです。
    バスがなくても、お店がなくても生きていけます。水が無くなったら、子供に帰ってきてとは言えません。
    どうかよろしくお願い致します。
    遠野町滝字柿の沢97-1
    080-1013-9752
    週末田舎暮らしをして、4月からいわき市民になりました。

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