国連憲章違反のイランへの先制攻撃。「アメリカにやめるように求めるべき」と田村智子委員長が高市総理に2度求めても、外務大臣が答弁に立つ。まずここからしてひどい。そして、総理も外相も米国とイスラエルの先制攻撃に対して「すべての情報を把握していない」「法的評価はできない」と逃げまくり。
「先に攻撃した国に攻撃やめろと言わずして、どうして戦争を止められるのか」。田村委員長の言うとおり。
よーくわかりました。高市首相がアメリカの力による支配・無法に一言も言えないことが。卑屈なまでに米国・トランプ政権いいなり。国際秩序の崩壊に日本が加担するなど許されない。#日本共産党
写真/NHK国会中継より 




















