「寒空に演説聞いて武者ぶるい!」・「コロナ対策具体的素晴らしい!」といわき駅前日本共産党演説会

29日、いわき駅前で開かれた日本共産党演説会は迫力満点、皆さんから感激の感想が。一句披露したMさんは「寒空に演説聞いて武者ぶるい!」と。

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「コロナ対策が具体的で素晴らしい!」という方も。日本共産党参院議員・副委員長の山下よしきさん、高橋ちづ子衆議院議員、船山比例候補、熊谷智5区予定候補がお話をしました。

新型コロナ感染症と台風19号等の影響から暮らしと地域経済を守ることを求める緊急申し入れ

26日、新型コロナ感染症と台風19号等の影響から暮らしと地域経済を守ることを求める緊急法申し入れを行いました。

コロナ対策の国の持続化給付金や休業支援金などの支援策が12月末で終了する見込みですが、継続するよう国に求めるとともに、県独自の支援策も今月末で申請を打ち切ることなく継続すること。水害対策としてのグループ補助金の継続等を国に求める事です。

共産党県議団コロナ対策申し入れ。新潟県が福島原発避難者を検証「避難家族分断長期支援を」と。

24日、共産党県議団は、福島市内の事業所等に感染者が出ていることから、新型コロナ感染症対応について、知事あてに4点について緊急申し入れをしました。応対した県新型コロナ対策本部の担当者に対し、情報の公開やPCR検査の拡充等を求めました。内容は、①クラスター発生やその疑いについて全て公表すること。②死亡者や重傷者の事例等を、個人情報に関わる部分を除いて関連情報を公表すること。③感染者が発生した事業所へ、必要な安全対策を取らせると共に、全従業員のPCR検査を実施すること。④無症状の感染者もいることから、軽度の症状であってもPCR検査等のウイルス検査を行い、早期に感染の確認を行うことです。

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新潟県が、福島原発の避難者状況調査を発表しました。当事者の福島県がやるべきことをやらずにいる中、新潟県は原発の検証や避難者の状況調査を真剣に取り組んでいます。東電の柏崎刈羽原発の再稼働の是非の論議をめぐる検証とはいえ本来は福島県がやるべきものです。

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矢祭町・滝川渓谷散策と蕎麦の旅

23日、福島県と茨城県境の矢祭町・滝川渓谷に散策と蕎麦の旅へ。葉の落ちた木々と残って一層鮮やかな紅葉・さわやかな風・せせらぎの声・十割蕎麦・ちょっとした会話、5時間の旅でした。

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【桜が咲いてました】

【奥入瀬渓谷風の流れ】

【国道289は(田人地区)連休なのにほとんど交通量はない】

 

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「共産党頑張ってるね」と温かい声援、宣伝カーとハンドマイクで、何でも相談の声をかけてくださいと呼びかけました。

22日、宣伝カーで街頭からコロナ対策や暮らし応援策、日本科学者会議の問題など街頭から訴えました。 特にコロナで暮らしが深刻になっている状況の中、「お気軽にご相談ください」など呼びかけました。ハンドマイクでも街頭から訴えました。「共産党頑張ってるね」と温かい声援がありました。