トランプ米政権による無法なイラン攻撃を糾弾する!

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あらためてですがアメリカ・トランプ大統領が、国連憲章と国際法を踏みにじってイラクへの武力攻撃・先制攻撃をしたことは絶対に許されません。

ロシア・プーチン大統領によるウクライナ侵略も同様ですが、年明けのベネズエラに続いて武力攻撃・先制攻撃によって政権転覆をもくろむというやり方に強い憤りを感じます。

ところがテレビ報道を見ていても、ホルムズ海峡の封鎖など日本への経済的影響については話になるものの、そもそもの問題点に迫るものはほとんどありません。
これが国連憲章や国際法を破っての戦争であることについて、ハッキリ物言うのは日本共産党で、今朝の日曜討論でも小池書記局長がそのことを厳しく発信していました。