尖閣諸島の日本の領有は正当。ヤーコンの花

 26日、溝口民子市議と街宣をしました。「尖閣諸島は1884年に日本の古賀辰四郎が始めて探検をし、1895年に日本領に編入したもの、国際法上有効です。所有者のいない地は国際法上最初に占有したものの取得となります。

 取得後75年間異議はなく、中国の主張は70年代に入ってからのものです。日本は大義を国際的に明確にし再発防止の交渉をすべきです」と、共産党の主張を述べました。もちろん円高対策の問題も述べました。

写真は、溝口民子市議と街宣。

写真は、ヤーコンの花。

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