床修繕費不足・少人数学校堅持を、病床削減・人材不足・つぶされる医療介護・知ってほしい、学校給食無料化運動を

9日、いわき市議団といわき市選出県議団と各種団体と懇談をしました。小名浜生協病院からは病院経営・医療・介護の各要望が出され、全国平均の医師10万人当たり106人なのにいわき市は83人の厳しさ、また、医療・介護は報酬改定等でベット削減や介護縮小になっていく、今までの制度そのものがつぶれてしまう、皆さんに知ってもらいたいなど。015

教員組合の皆さんからは、床修繕費も削られる、あれやこれやの課題が多くなり先生が忙しくなる一方、災害で何度も転居してようやく子どもたちも落ち着いてきた、これからだ、少人数学級は是非堅持をなど。新婦人の皆さんは、インフルエンザの予防接種無料化を、学校給食の無料化運動したいなど。

私は、戦争法・戦争する国で、医療・介護・教育・子育てがますますひどくなる、平和を守ることと暮らしを守ることは一緒です、戦争法廃止の2000万署名の協力をと皆さんに言いました。

3 thoughts on “床修繕費不足・少人数学校堅持を、病床削減・人材不足・つぶされる医療介護・知ってほしい、学校給食無料化運動を

  1. 8日午後3時30分ごろ、いわき市消防本部や各警察署、市役所などに「大きな爆発音が聞こえた」などの通報や問い合わせが相次いだ。

     市消防本部によると、同市小名浜地区からの通報が多かったという。市消防本部は同地区の企業などに対し、爆発音に関する情報収集に当たったが、爆発音の発生場所や原因は特定できず、被害も確認されなかった。

     アクアマリンふくしまの神田武志さん(46)は「建物が揺れたのを感じた。ほかの職員にも音や揺れを感じた人がいた」と振り返った。いわき東署でも署の窓ガラスが揺れるのを確認。同署幹部は「地震の前の地鳴りかと思った。落下すると衝撃波が出る隕石(いんせき)かとも思った」と話した。同市泉町の団体職員男性(25)は「大きな爆発音が2回聞こえたが、何だったのかわからない」と不思議がった。

     福島地方気象台によると、同市の震度計や風速計などに目立った変化はなかったという。

  2. 私は福島市にいてわかりませんでしたが・・・
    まだ不明だそうですね
    宮川えみ子

  3. 福島県議会や いわき市議会でも調査してほしいです。こういったことは日本共産党の専門分野のような気もします

     オスプレイに反対しているし、米軍機の音速をこえた時の異常な騒音ということも考えると、爆音の主が米軍だった場合は厳しく指摘し追及せねばなりません

     市民は不安がっていますよ

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