商売大変でも元気な民商婦人部・県交渉

 24日、民商婦人部が県と交渉をしました。県への要望は①家族従業者の労働の社会的評価②国保に出産手当金・傷病手当金を③消費税の中止を④滞納整理にあったっての適切な処置を⑤保険証の取り上げをしないでなどです。厳しい商売の実情を話しながらも元気いっぱいでした。

写真は、県との交渉と懇談。

写真は、視察に見えた日本共産党の宮城県議団。

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