「風力発電はルールを作って、医師確保は深刻」など、県議団といわき市との懇談

23日、いわき市から要望を受け、いわき市選出県議団(超党派)といわき市との懇談がありました。風力発電はルールを作って(集中立地問題)、医師確保は深刻など喫緊の問題を含め多岐にわたる要望を受けました。主な要望は、〇災害援護資金貸付金の償還が始まるが償還不能など償還免除も含めて対応を、〇リアルタイム線量測定システムの見直しは地域の実情を踏まえて、〇第7次福島県医療計画はいわき市は全国一律ではなく弾力的に(ベットを減らさないように)、〇合併によるスクールバス補助金は年限を切らずに補助をなど。私も、風力発電集立地・遠野の問題、医師不足・イオン立地での交通対策・側溝の土砂対策の継続など質問したり要望を受けたりしました。【下はいわき市の県議団への要望】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です