働く人の連帯は強い・干し柿をついばみに来た鳥

21日、市労連の旗開きがあり、日本共産党を代表して挨拶をしました。循環型の経済の重要性を住宅リフォーム支援事業制度を通して挨拶しました。

広田弁護士は、労働相談が大変多い、労働者を不当に扱う相手方は、労働者の連帯を非常に恐れている、和解の条件に、他に言わないでほしい、あなたの問題だけにしてくれという条件が多いといいます。

家の干し柿をついばみに来た大きな鳥、名前は不明です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください