第二は廃炉に・汚染水の放出は問題・ADRは誠意をもって・資料館は住民目線をもっと・福島第一原発視察

5月9日、共産党県議団は京都の皆さん等と事故を起こした福島第一原発を視察しました。デブリの取り出しと工程・津波対策での堤防の高さ・第二原発の早急な廃炉を・汚染水の放出は問題・ADRは誠意をもって・ヘドロは高い所に持っていく・資料館は住民目線をもっと等締めくくりの質疑にはいろいろ意見が出されました。直接担当でないので意見を届けるとの回答も多かったです。

東電の廃炉資料館で説明を受け、その後福島第一原発の敷地内視察、締めくくりの質疑応答を行いました。

写真はすべて東電が作った資料館の中でのもので私のカメラで写したもの。

これ以降は、東電のチエックが入った記者の写真で現場そのものを写したもの。報道する新聞赤旗5月11日付け

【下・排気筒・危険なので半分に切る・放射能が高いのですべて遠隔操作】

【下・原発内で働く人たちと一緒の食堂】

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