「かんの」と「あき子」の小池演説会inいわき

9月6日告示~13日投票のいわき市議選の応援に、日本共産党の小池晃書記局長を迎えての演説会でした。私は、かんの宗長候補は、大震災の当時いわき双葉地区委員会委員長としてボランテアや義援金などの受け入れを寝る間も惜しんで引き受け、多くの団体などに届け支援をした。漁業者からは「あの時の事は忘れない」と言ってもらった、いわきで二人の県議を出す力になってくれた、いわきから政権を取る政党になろうと各業界団体との交流を深めていった、アンケートなどいつも皆さんの声を政治に届けることを基本にしていた、今度はこの力を政治の立場で発揮してもらいたいと紹介しました。

高橋あき子候補は私と長く市議をやっていた再度挑戦する、大震災の時は当時の渡辺市長(自民)から「明ちゃん、明日までおにぎり1000個作ってくれ」と頼まれたり、消防の支団長から「明子市議が来るから何でも頼んでみな」と紹介されたと、超党派で頼りにされている素晴らしい人だ、今、コロナ禍の下で明子さんのような市議が求められていると紹介しました。

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