「生保世帯の高校生の修学旅行費・部活への支援を、国保税の実態に合った減免を、原発再稼働に抗議を」と多岐にわたる生健会県交渉

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29日、「福島県生活と健康を守る会連合会(会長江田清)」が佐藤雄平知事に申し入れを行い、担当部局と交渉を行いました。原発事故被害・生活保護行政・国保介護・就学援助制度・公営住宅家賃の減免など5項目にわたる交渉です。生活保護家庭の高校生の修学旅行費が出ない問題や原発除染作業員がホームレスになってしまう問題などは内容は多岐にわたります。

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写真は、生健会県交渉へのご挨拶と打ち合わせ

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