驚くべき差別答弁・福島県内堀県政が問われます

25日、福島県議会本会議の一般質問でした。パートナーシップ制度導入に日本共産党県議団はたびたび取り上げてきましたが、4番目の県民連合の大場議員には下記のような答弁をしましたが、続いて5番目の日本共産党大橋議員には、中身のない答弁をしました。細川了・生活環境部長はもちろん、内堀県政が問われます。

傍聴に来ていた多くの方が、二人の議員の質問と答弁を聞いていて、おかしい!差別だ!こんな県政だったのかと抗議が上がりました。

<大場議員に対する答弁>

<大橋議員対する答弁>

驚くべき差別答弁・福島県内堀県政が問われます」への2件のフィードバック

  1. ピンバック: えみちゃんブログ

  2. いつも県政の問題を関心を持ってみていただきありがとうございます
    宮川えみ子

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