「シリアへの違法な軍事攻撃の企てに強く反対」日本共産党志位委員長談話・運動会・残暑お見舞い

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日本共産党の志位委員長は、8月30日「シリアへの違法な軍事攻撃の企てに強く反対する」との談話を発表し、国連常任理事国をはじめ関係各国の駐日大使館、国際機関に送り働きかけています。化学兵器は人道と国際法に違反する重大な残虐行為であり現在国連の調査団が調査の途上である、国連の決議もない、軍事介入で化学兵器問題を解決できない、軍事攻撃では化学兵器の廃棄を拡散させ解決に障害を持ちこむ、バン国連事務総長は一つの国を破壊の瀬戸際に追い込み地域を混乱さ世界的規模の脅威をもたらすと厳しく批判している、イラク戦争に学ぶことだ、と。
(以上は私の理解でまとめましたが、詳しくは日本共産党のホームページか赤旗新聞をご覧ください)
写真は、シリア問題での志位委員長の談話

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9月1日、今日は地域の運動会が大震災後初めて3年ぶりに開かれました。会場になった菊田小学校の校庭の放射測定値は、0、096です。
残暑が厳しい今日このごろですが、みなさん体調に気をつけてお過ごしください。
写真は、地域の運動会

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写真は、運動会会場の放射能数値

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写真は、りょうご君と残暑お見舞い申し上げます

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