いわき・6月11日の赤旗祭りは雨模様のため労働福祉会館に変更になりました。会場近くの旧6号国道沿いです。

庭のドクダミの花が雨に濡れてとてもきれいです。超忙しい中癒されます。
いわき・6月11日の赤旗祭りは雨模様のため労働福祉会館に変更になりました。会場近くの旧6号国道沿いです。

庭のドクダミの花が雨に濡れてとてもきれいです。超忙しい中癒されます。
6日、20日開会予定の6月定例福島県議会の補正予算の説明がありました。補正額90億円。国が予備費使い地方に交付する臨時交付金、本県には68億円が交付され、不足を財政調整基金で補填します。
事業の主なものは、LPガス使用世帯に世帯当たり3000円を補助する経費に17.8億円、特別高圧電力使用の中小企業等に補助する事業に14億円、この二つは物価高騰の国の支援対象が除外されているため、県が主体となって補助するものです。その他省エネ設備を導入する事業者に3分の2の補助を行うこと、医療、薬局、社会福祉施設等の事業者に物価高騰た策の支援を行う事などです。化学肥料代高騰対策では、土の中の化学肥料残留量を測定できる機械が開発されており1台700万円、これを導入する組合に半額350万円を補助するとしています。
5日、朝の定点街宣は植田駅前とコンビニ前。昼は鹿島玉川地区。


4日、テーブルの上の里芋の水耕栽培観察始まりました。小さくても葉の上に水の玉ができてた!感動!


4日、7者共闘・実行委員会で東電・国への汚染水説明会。各労組・共産党・立憲民主・社民党の各政党も実行委員会に参加。実行委員長の開会あいさつ。

宮川・吉田各県議、熊谷とも・日本共産党いわき双葉地区委員長と参加。熊谷委員長が質問。

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政府・東京電力説明会は予想通りの結末だった。マニュアル通りの説明と質問に対し答えにならない回答。全く機械的な参加者の怒りもどこ吹く風。東電に至っては「電気がいらないなら別だ」的な参加者の神経を逆撫でするような発言も。
いくら薄めても時間をかけても、たとえ他の国が流しているとしても海をどんどん汚していくことに変わりはない。
政府、東電、規制庁の説明答弁を聞いて益々流させない!その思いを強くした。 (Kさんの感想)


朝日放送📺️『ニュースライブ 正義のミカタ』
森永卓郎さんが今後の『ステルス増税』スケジュールを解説。えげつない負担増。
防衛費⤴️⤴️⤴️のツケを様々な形で国民に押し付ける予定。🤢
💢😠💢怒りの声を上げましょう‼️ 

3日、訪問・会議・赤旗祭りのおすすめなど超忙しい日でしたが、やはり夜はバトミントン、楽しいですね。是非皆さんお出かけください、初心者大歓迎、道具不用です。錦小体育館でのサークルで、隔週土曜日の夜7時からです。

6月1日の地元紙に、「鮫川若鮎遡上」と報道されていました。鮫川は近所の河です。鮫川の改修で、川底に石を残してくれないと鮎が遡上してこない!石を戻してほしい、今後の改修も十分対応してと要望がありました。