17日、常磐地域を街宣しました。熱い中でしたが対話が弾みました

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17日、常磐地域を街宣しました。熱い中でしたが対話が弾みました

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16日、遠野・三大明神風力工事中を調査・遠野地区の環境を守る友の会など23人。山頂の尾根の巨大道路!保水力の低下で災害・水の確保など非常に心配、遠野・三大明神風力工事中を調査。発電所はユーラス三大明神ウインドファーム、事業者は合同会社ユーラス三大明神、施行者は鹿島建設(株)。詳しくは下記にアップした詳細を。
切り開かれた山頂付近。

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菅野市議と。

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<上記の写真説明>鉄塔の左は天辺に取り付ける発電機(下は拡大写真)。まん中は鉄塔で右にある鉄塔の部品を更に2っ上にあげる。
<考える友の会の事務局長の話>土砂災害や生活用水への影響などを考えて反対してきたが、結局あくまで事業者に便宜を図ることが優先の行政のごり押しもあって、結局建設が進められている風力発電の現場を見学に行った。
この施設、使い終わったらどう撤去するの?という疑問とともに、やはり当初から心配していた搬入路の巨大な土盛り部分が大雨に耐えられるのかが今後の一番の心配だ。

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共産党101周年おめでとう❗️
赤旗1面、志位さんの訴えを皆でよみました。
街頭から、反戦平和の共産党の一員として、平和のために全力を尽くすと訴えました。
共産党への入党のおすすめを3人にしました。保留でしたが清々しい一日でした。

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12日、福島労働局と、福島地方最低賃金審議会に対し、物価高騰に見合う最低賃金1,500へ引き上げるよう、県議団で申し入れました.。渡辺満室長、矢吹吉幸補佐が対応してくれました。
福島県の最低賃金は858円、月額13万5000円しかなりません。間もなく、7月に第1回目の最低賃金審議会が開かれ、2回目の8/1の審議会で今年の県最低賃金が決まります。岸田政権は、時給1000円に引き上げる方向を示していますが、この物価高騰の中で焼石に水です。全労連の調査では、生計費は都会でも地方でもほとんと差はない結果でした。
県労連が行った福島県の生計費調査では、人間らしい生計費は、時給換算で1,700円余必要とされています。
福島労連局の渡辺賃金室長は、申し入れ書は中央に伝えると述べる、また審議会に資料として提出し、ホームページにもアップすると応じて頂きました。 




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東京雑司ヶ谷生まれ。父は相本修平、母は桂島ふじ(桂島不二の名で雑誌に投稿していた)で、三女として生まれる。東京都立第十高等女学校在学中に学徒動員を経験。空襲で関西へ疎開したが、再び動員される。
神戸女学院家政学部卒業後、大日本紡績本店に勤務するが、レッドパージに遭う。社会主義者の小森良夫(1926年 – 2008年)と結婚し、新日本文学会で詩や小説を発表。1961年から、夫が世界労働本部の常駐スタッフに就任したため4年間プラハに住む。帰国後、詩人会議常任運営委員、運営委員長、日本子どもを守る会理事、東京原水協、日本平和委員会理事などで活動。2009年、詩集『生きるとは』で第37回壺井繁治賞を受賞した[1]。
2023年6月28日、老衰のため都内の病院で死去。93歳没。子は日本近代文学者・東京大学名誉教授の小森陽一、美術家の小森まどか(1958年 – 1980年)[2]。
著書[編集]