いわきの研究者・竜田光司さんの、長年にわたる戦時中の「いわき朝鮮人労働者」強制連行の調査が取り上げられました。

DSC_0164

IMG_0002_BURST00120200926143950
26日、竜田光司さんに研究につながるお話を直接聞きました。大学時代に朝鮮人を差別していた事が自分の中にあったことにきずいた。このことを何でもなく思っていたいたことに大変なことだと思った。朝鮮の歴史を知らないことは日本の歴史を知らない事だと思った。こんなことがきっかけと。
竜田さんの庭、秋海棠(しゅうかいどう)、水引。自然に生えてきたそうです。
ことし1月から8月までに休業や廃業した企業は全国で3万5000社余りと、去年の同じ時期より23%余り増えたことが信用調査会社のまとめで分かりました。
商工会議所前で。
教員組合は書記長と懇談、コロナ禍の子どもたちの状況、先生方の苦労、要望等お聞きしました。土曜授業も5回やって終わった、冬休み前後合わせて2日短縮して一応コロナで遅れた授業は終わったが、課題は多い。7時間授業では子どもたちはつかれていた。学習指導員は何人かは入ったが臨時免許でできるので。産休代替え教員は本当に見つからない。スクールサポートスタッフはなかなか見つからない等。
全港湾労組前。



自宅の庭には、たわわに実った我が家の柿が。これも青空の下輝いています。食べたらおいしかった、毎日の楽しみが増えたと夫が。

















