初めてオンライン演説会・密にならないように少人数で。いつでも見れますどうぞご覧になってください。

20日、初めてオンライン演説会を開きました。密にならないように少人数で。自宅のスマホで見る人も。会場は少人数で数を多く。笠井議員が熱弁、大震災・原発事故から10年、原発問題がメーンですがコロナや野党共闘も。いつでも皆さん見れます。

本日のオンライン演説会の動画は引き続きインターネットで視聴できます。ユーチューブの仕様上、生放送の時は別のURLになります。今後、視聴のご案内する際はこちらのURLを使ってください。

https://youtu.be/bNcHKtr3K44

身につまされる 高齢者川柳/フェイスブックより

▼「探し物 やっと探して 置き忘れ」「立ち上がり 用事忘れて また座る」「厚化粧 笑う亭主は 薄毛症」「恋かなと 思っていたら 不整脈」「少ないが 満額払う 散髪代」――いや、これ爆笑したあと、

「よ! ご同輩」と叫びたくなるような共感の嵐に▼「へそくりの 場所を忘れて 妻に聞く」「何回も 話したはずだが 『初耳だ』」「三時間 待って病名 『加齢』です」「目覚ましの ベルはまだかと 起きて待つ」――この観察力、

淡々と客観描写ができるのは、人生経験のなせるわざでしょうか▼「改札を 通れず よく見りゃ 診察券」「留守電に 『ゆっくりしゃべれ』と どなる父」「誕生日 ロウソク吹いて 立ちくらみ」――

鮮やかな切り取りです▼あと3つ。「カード増え 暗証番号 裏に書き」「目薬を 指すのになぜか 口を開け」「無農薬 こだわりながら 薬漬」「万歩計 半分以上 探し物」――悲哀とユーモア。

2月13日福島沖地震の対策、グループ補助金・災害救助法応急支援・対象外も県独自支援。

3月17日宮本議員の総括質問でした。2月13日の福島沖地震の対策では、グループ補助金・災害救助法応急支援・屋根など・災害救助法対象外支援も県独自に支援などの答弁がありました。【写真下、さっそくニュースにしました】その他、コロナ対策・コロナでの経済支援・2月13日の福島県沖地震対策・原発事故問題・災害対策・障がい者就労問題・伊達市イオン問題等でした。では13日福島沖地震の対策、グループ補助金・災害救助法応急支援・対象外も県独自支援。

コロナ感染防止協力金締め切り迫る!大根シリーズ・威張った大根

コロナ感染防止協力金(時短協力金)の締め切りが迫っています。2月8日(月)~14日(日)まで、連続協力してくれた業者に支給するものです。締め切りは3月31日、4万円/日、最大28万円、郵送受付、ネットから申請用紙が取れます。下の写真を参考にしてください。

少子高齢化・人口減少対策特別委員会審議

16日、少子高齢化・人口減少対策特別委員会審議でした。企画部長、商工労働部長、観光交流局長からは、人口減少対策のうち、移住・定住、二地域居住の促進及び交流人口の拡大についての説明でした。コロナ禍での地方への関心では、テレワーク体験やサテライトオフィスの開設で、今年度は119件・150人が来ている、大学等による地域創生事業は農家民宿開業などうまくいっているなどの質疑応答。新規就農者確保育成事業では、女性の活躍が成功しているとの事、女性の力をいっそう進めるよう求めました。議会で2か月近くこもっていたら、世の中は春になりました。

土木常任委員会調査・国道349号

15日、土木常任委員会の調査でした。国道349号・伊達市梁川町大町地内の道路と一体になった街づくり状況と、川俣町大綱木地内再生道路です。

【下の写真は、国道349号・伊達市梁川町大町地内、電柱の地中化です。】

【下の写真は、川俣町大綱木地内再生道路です】ICT活用で、現場では、工事が自動で水平が図られ技術的にコントロールされるとか、現場に行かなくても工事の状況がわかるとか説明されました。不正チック体制、その時その時の現状写真の保存等聞きました。実際にやって見せて。

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