12月定例福島県議会広報番組での中で、今回は共産党福島県議団のことがテレビで紹介されました。





「元の生活を返せ・原発被害いわき市民訴訟」の集会に参加
21日、いわき市平八幡宮会館で開かれた、原発いわき市民訴訟集会に参加しました。


河川改修が要因か?井戸水が枯れてしまったとの相談で現地調査
20日、夏井川の河川改修が進んでいます。このことは大変ありがたいと言いますが、河川の水位が下がったか?他の要因か?わからないところがあるが、なみなみと流れていた井戸水が河川改修が始まってから井戸の水位が下がって使えない、困ったと言う連絡があり現地調査をしました。とりあえずの水の確保と要因の調査をしてもらう事にしました。

朝の定点街宣と午前の常磐街宣・聞き入る人手を振る人変化を感じる
20日・今日は、朝の定点街宣と午前の常磐街宣を行いました。聞き入る人手を振る人変化を感じました。常磐は溝口民子元市議も。

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市田副委員長を迎えて県活動者会議
18日、市田副委員長を迎えて、県活動者会議があり「発言しました。



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戦争の準備ではなく平和の準備を!

政調会を受けて知事申し入れ作成中・申し入れは23日
17日、(13日・16日の)政調会を受けて知事申し入れ作成中です。申し入れは23日です。2月定例会の予定は、2月13日~3月17日までの長丁場です。代表質問は大橋県議(2月22日)、追加代表質問は宮本県議(2月27日)、一般質問は吉田県議(2月28日)、総括質問は神山県議(3月15日&16日)、討論は私・宮川(3月17日)ですが、あくまで予定です。詳細は議会運営委員会で決まります。
湯本川の地下坑道に流れ込む水の対策を
16日、「湯本川の地下坑道に流れ込む水の対策を」と吉田県議が地元区長から依頼された件で、本庁土木砂防課主幹・玉おう隆史主幹に調査を依頼しました。地下に流れ込んだ水が原因で家が傾いているとの訴えです。炭鉱の公害・国の支援がないかどうかも依頼しました。
区長さんが調査してくれた写真です。


政調会二日目。
16日、政調会の二日目です。生活環境部、警察本部、危機管理部、企画調整部・風評風化戦略担当原子力損害対策・避難地域復興局・文化スポーツ、土木部、病院局です。
環境部では富岡町の廃棄物処分場エコテックが今年度11月で埋め立てが完了と、病院局では、昨年改築された矢吹の県立病院について、児童思春期外来の待ち期間が依然として4から5か月ある、危機管理部では、汚染水海洋放出について、東電が広域遮水壁を効果なしと結論付けたことについて、地質の専門家は新たな科学的知見に基づく検討結果なのかに疑問を呈している誰もが納得できる方法を求めるべきだと。避難区域について除染を進める方針は町が地域計画をつくることが前提と、賠償指針の第5次追補について会津地区が排除されないよう引き続き取り組みむよう、土木部では、小名浜港をカーブンニュートラポートにするため計画策定すると説明、すでに1300億円かけた新たな投資は課題とならないようにと。