共産党101周年おめでとう❗️
赤旗1面、志位さんの訴えを皆でよみました。
街頭から、反戦平和の共産党の一員として、平和のために全力を尽くすと訴えました。
共産党への入党のおすすめを3人にしました。保留でしたが清々しい一日でした。

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共産党101周年おめでとう❗️
赤旗1面、志位さんの訴えを皆でよみました。
街頭から、反戦平和の共産党の一員として、平和のために全力を尽くすと訴えました。
共産党への入党のおすすめを3人にしました。保留でしたが清々しい一日でした。
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12日、福島労働局と、福島地方最低賃金審議会に対し、物価高騰に見合う最低賃金1,500へ引き上げるよう、県議団で申し入れました.。渡辺満室長、矢吹吉幸補佐が対応してくれました。
福島県の最低賃金は858円、月額13万5000円しかなりません。間もなく、7月に第1回目の最低賃金審議会が開かれ、2回目の8/1の審議会で今年の県最低賃金が決まります。岸田政権は、時給1000円に引き上げる方向を示していますが、この物価高騰の中で焼石に水です。全労連の調査では、生計費は都会でも地方でもほとんと差はない結果でした。
県労連が行った福島県の生計費調査では、人間らしい生計費は、時給換算で1,700円余必要とされています。
福島労連局の渡辺賃金室長は、申し入れ書は中央に伝えると述べる、また審議会に資料として提出し、ホームページにもアップすると応じて頂きました。
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東京雑司ヶ谷生まれ。父は相本修平、母は桂島ふじ(桂島不二の名で雑誌に投稿していた)で、三女として生まれる。東京都立第十高等女学校在学中に学徒動員を経験。空襲で関西へ疎開したが、再び動員される。
神戸女学院家政学部卒業後、大日本紡績本店に勤務するが、レッドパージに遭う。社会主義者の小森良夫(1926年 – 2008年)と結婚し、新日本文学会で詩や小説を発表。1961年から、夫が世界労働本部の常駐スタッフに就任したため4年間プラハに住む。帰国後、詩人会議常任運営委員、運営委員長、日本子どもを守る会理事、東京原水協、日本平和委員会理事などで活動。2009年、詩集『生きるとは』で第37回壺井繁治賞を受賞した[1]。
2023年6月28日、老衰のため都内の病院で死去。93歳没。子は日本近代文学者・東京大学名誉教授の小森陽一、美術家の小森まどか(1958年 – 1980年)[2]。
著書[編集]
マイナカード返納した人の経験談。
マイマイナカード返納2年前に職場からの事実上強制的に作らされたマイナンバーカード。取得率についてチェックされている。保険証が廃止されるから窓口混む前に作りなさいなどでした。カード取得に関するアンケートが出されて、朝の打ち合わせでもゴリ押しされて、事実上の強制そのものでした。それから2年、今日のゴタゴタでどれだけの人が窓口にいるのかと役所に行ってみると、申請の人でたくさん。2万ポイントの終わりが近いからかどうなのか。申請の人の横で大きめの声で、返納しますというと、バタバタあわてる職員。その後20分間、書類を書く合間に言われたのは、再度必要になる時が必ず来ると思いますが、その際は1000円かかりますということ。はいと言って無事返納。廃止を記入する様式に理由欄は紛失しかない。ぶつぶつ言われつつも紙2枚書いて返納できました。ご参考までに。
コメント、本日は月1回の検診ためTクリニック行って来ました、いつも忙しいので一言だけ、マイナカード猛反対だそうです。
11日、議会報告つくりを県庁控室で行っています。お昼休みに「ふくしま復興共同センター定例スタンデング」に参加しました。