いわき市新春市民交歓会。川部地区街宣で大歓迎をいただく。

7日、いわき市新春市民交歓会が行われました。市長・商工会議所会頭のあいさつ。知事や国会議員の来賓あいさつがりました。議員は紹介されました。双葉郡の5人の町長挨拶もありました。双葉郡は原発事故でいまだにいわき市に避難している多くの方々がいます。

午前中には、山間部の川部地区を街宣しました。一か所で6人もの方が聞いてくれ、駆け寄って来て、えみちゃん会いたかった・久しぶり変わんないね・頼りにしてるよなど大歓迎していただきました。ご無沙汰を反省しました。

創作料理・餅の肉巻き。本格魚料理。

6日、余った餅を利用して、餅と野菜の肉巻きを夫が作りました。いたって簡単です。ラップを引いて、肉・少し焼いた小さめの餅、チーズ、白菜かキャベツ等をのせて肉をまいてフライパンで焼く。味付けは塩コショウ。孫が美味しい美味しいと。作った夫は褒められて大満足。

知人が海釣りで取った太刀魚とぶりの小さいのを持って来てくれました。塩にして焼きます。あらはあら汁に。魚料理したいと言っていたりょうごくん・るかちゃんが挑戦。パパも混ざって奮闘。 若い人は、ネットで料理方法を見ながら作る(上)。

完成した魚料理。太刀魚は、焼いて骨は唐揚げに。

消防出初め式

5日、いわきし消防出初め式でした。まず、平の全体会に出て、次は勿来地区に出て、幹部の皆さんとの懇親会に出て、地元の仁井田に出ました。第三支団・第一分団の赤津智彦さんが意見発表をしました。赤津さんは福島県代表として全国で意見発表をするそうです。私は勿来と地元であいさつしました。

田人「おふくろの宿体育館」で初バトミントン。木漏れ日の中美味しいコーヒ。

3日、車で20分の山の中、田人おふくろの宿体育館で,夫と二人でバトミントンの初打ちをしました。寒・寒・寒い、の中でしたが、はぁはぁ・がくがく(*´Д`)で汗をかきました。帰りに美味しいコーヒーと軽食を。これで正月も終わりです。

東京暮らしの苦労を孫に聞く、地方でも東京と同じ仕事ができないかな。〆は自宅で卓球。

今年20歳になる孫が東京の専門学校を卒業して同じ東京で就職することに。仕事のあり方、日々の暮らし、兄弟へのアドバイス、世の中を見る目、心身ともの成長に関心しています。心配だけどこうやって自立していくのかなとも。でも、どこもブラックな会社が、多いので心配です。120%以上の超満員電車の中で(吊革につかまっていたら体が浮いたとか・・)、痴漢に間違えられると困るので、男性は両手を上にあげているか、吊革につかまってスマホをいじっているかで、「両手はこうなってます、痴漢は出来ません」と示しているそうです。何とかならないのかな・・。SNSがこんなに発達しているのだから、地方でも同じ仕事ができないのかと思いますが、皆さんも思っている事でしょう。

2日の〆は、自宅で卓球。

いわき市全域新春街宣・差し入れや励ましも。

2日、新春恒例の街宣を吉田英策県議と私と市議団で行いました。内郷・常磐・勿来・小名浜・平と回りました。差し入れをしてくれる人、車から手を振ってくれる人、寄って来て挨拶をしてくれる人、共産党への期待を感じました。お昼は私の自宅で、夫の実家の山形から送ってもらった、手製蕎麦(義理の兄手作り)、私の作ったお雑煮(出かける前に作っておいた)など、大学駅伝を見ながら食べました。

新年おめでとうございます。今年は7月の参院選・10月の県議選大いに頑張ります。

2019年・新年おめでとうございます。今年は7月の参院選・10月の県議選大いに頑張ります。吉田英策県議と福島県議会正門にて。12月県議会報告は、1月中頃新聞にて折り込ませていただきます。ご意見ご要望などぜひお聞かせください。皆さんにとって、今年も良い年でありますように。

いろいろお世話になりました・今年の〆の大掃除・年越しそば

31日、今年の〆は大掃除でした。子どもの親は仕事などでいないので、孫と一緒に。窓ふきはルカちゃん・自分の部屋の掃除はりょうごくん・帰郷したお兄ちゃんに手伝ってもらって、夫は換気扇とトイレ・私は諸々台所や花活けなど、終わってやっとのんびりです。

夫の実家(山形南陽市)からお手製のそばが送られてきました。美味しくいただきました。手作りの天ぷら・餅の肉巻きなど孫も満足のようでした。「蕎麦・餅・ご飯食った!うまかった!」と。この言葉を聞くと、爺ちゃんばあちゃん張り切るのです。

「みんなで新しい県政をつくる会」が申し入れ。来年度の国保税について説明を受ける。

みんなで新しい県政をつくる会は、来年度の予算要望書を畠副知事に申し入れました。発事故からもうすぐ8年となる中で、継続する被害に対応し県民に寄り添った支援策・復興を進めること、学校給食費の無料化、イノベ構想はいったん立ち止まり見直しを、福島第二原発廃炉の決断を求めることなどについて要望。畠副知事は、要望をよく見て対応したいと述べるにとどまりました。その前に、県の担当者から来年度の国保税の見通しについて説明を受けました。説明では、26日に開かれた県の国保運営協議会で、来年度の市町村ごとの県納付金の仮算定額が示されたが、激変緩和措置を取らないと、葛尾村で60.49%を最大に大幅引き上げとなる市町村が多いことから、国の激変緩和措置を使い5.1億円を投入、引き上げ幅を一律で2.37%に抑えるとしました。納付金が引き上げられるのは22市町村、37市町村は引き下げとなります。 今回は仮の算定です。本算定は来年の2月以降の予定で、どの様に集めて県に納めるかは市町村の裁量です。